コラム

戦略

顧客生涯価値を伸ばしていくために考えたいこと

事業を継続、成長させていくためには、収益を伸ばしていかなくてはなりません。   収益というと、「自社全体の収益」という大きな枠組みでとらえられることが多いですが、「お客さん1人あたりの収益」 ...
参謀の特長
人材サービスのベンチャー企業において、企業法務を中心に経営管理業務を行う。企業法務だけにとどまらず、社内の管理体制の構築に従事。

中国の歴史から学び考える これからの「店舗経営」の選択肢

今般のコロナ禍に至る以前から、店舗経営の効率性について思案していることがあります。   業種によって扱い方には工夫が必要なのですが、現代風にアレンジした「呉越同舟(ごえつどうしゅう)」と、「 ...
参謀の特長
ベルロジック株式会社 代表取締役

経営学修士(MBA)メンバーの中でも、異色の経歴を持つ。
前職は、事業者向け専門の「ナニワの金融屋」であり、30代後半までの15年間の経験の中で、約500社を超える倒産と間近に関わってきた。

小規模な店舗は〇〇を捨ててこそ「なじみ」のお店として選ばれる!?

私の住む大阪は、俗に「食い倒れの街」とも呼ばれ、旨くて安いお店が多く点在しています。   テレビには決して登場することのない、地元民に長年親しまれている馴染みの店をどれだけ知っているか、どれ ...
参謀の特長
ベルロジック株式会社 代表取締役

経営学修士(MBA)メンバーの中でも、異色の経歴を持つ。
前職は、事業者向け専門の「ナニワの金融屋」であり、30代後半までの15年間の経験の中で、約500社を超える倒産と間近に関わってきた。

小規模企業がコンプライアンスを備えるときの考え方(後編)

前編から引き続き、後編では小規模企業にとってのコンプライアンスが機能不全に陥らないため、そして「意義」が失われないために最低限必要なものについて、一緒に考えたいと思います。   ※前編はコチ ...
参謀の特長
ベルロジック株式会社 代表取締役

経営学修士(MBA)メンバーの中でも、異色の経歴を持つ。
前職は、事業者向け専門の「ナニワの金融屋」であり、30代後半までの15年間の経験の中で、約500社を超える倒産と間近に関わってきた。

小規模企業がコンプライアンスを備えるときの考え方(前編)

2019年、世間を賑わせた企業不祥事のなかで、企業ブランドを棄損させたと感じる出来事についてのアンケート結果が広報・メディア対応の専門誌『広報会議』2020年1月号で発表されました。その上位3位は以下 ...
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ベルロジック株式会社 代表取締役

経営学修士(MBA)メンバーの中でも、異色の経歴を持つ。
前職は、事業者向け専門の「ナニワの金融屋」であり、30代後半までの15年間の経験の中で、約500社を超える倒産と間近に関わってきた。
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